読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

25にちめ cronなんていらなかったんや(震え声

どうもlinusです。

結局クーロンを使わずにどうにかしました(震え声 pythonで時間取得とwhile True:の永久ループを使ったらどうになりました。

ソースコードを書くと

#!/usr/bin/python
# coding: UTF-8
x = 0
y = 1
while True:
    import datetime # datetimeモジュールのインポート
    import locale   # import文はどこに書いてもOK(可読性などの為、慣例でコードの始めの方)
    # today()メソッドで現在日付・時刻のdatetime型データの変数を取得
    d = datetime.datetime.today()


    if d.minute - x >= y :
        # hour, minute, second, microsecond
        print '%s時%s分%s秒' % (d.hour, d.minute, d.second)
        import os
        os.system("python kidou.py")
        print 'homo'
        x = d.minute
    if x >= :
        x = 0
Add Comment

です。 これで1分おきにプログラムを起動することができます。

これで1分おきに出るようになりました(多分

これを20分おきにしたければyをすればいいのです!今日はこれで終わります

追記 ここのサイトのソースを利用しました。

www.yukun.info

24日目 cronがうまくいかない! help!me!

どうもlinusです。

先日やったcronがなぜかうまくいきませんでした。

 

先日cronでpythonで書いたメールを送るプログラムを2 3分おきに起動するようにしたら

できたんですが,,,,,

 

 

肝心の加速度センサーで数値を検出した後にその数値によって、メールのプログラムをインポートして出しやつはなぜかプログラムが出ているのかもわからずに終わってしまいました。

 

ログをつくり方をもよくわからずに手詰まりなうです.....

 

 

 

23日目? SSH接続!

どうもブログ係じゃなくなりかけてるlinusです。

 

今回はやったことは2つあります

1つはやっとラズパイからいろいろのコードを外してスリッパに突っ込んだ感じです。何をやったかというとssh接続です。

2つ目に時間が来ると勝手にプログラムが起動するようにしました

 

まずは最初はsshのことから

ssh接続できるようにするために私たちは下のサイトを参考にしました。

qiita.com

 

ターミナルでsudo raspi-config

でエンターした後

「9 Advance Options」->「A4 SSH」->「Enable」

 

にしたらok

 

その後

ラズパイ側のターミナルで

hostname -I と入れてエンターしたら

ipアドレスが出るので自分のpcのターミナルを開いて

 

ssh -p 22 pi@ ipアドレス と入れてエンター

そしたら なんかyesかnoか聞かれますがyesにしたら

パスワードを聞かれるのでパスワードを入力すればokです

 

自分のpcからラズパイのターミナルに行くことができました!

そして私のモバイルバッテリーだけつなげてやってみました!

 

 

f:id:pengin04:20170227115921j:plain

 

わーい!すごーい!

君はモニターがなくても(ry

 

 

そして今度は時間がきたら特定のプログラムをできるようにしました。

 

このサイトの通りにやったらできました。

make.bcde.jp

 

ラズパイのターミナルで

crontab -lでエンターした後

crontab -eして

 

1時間に1回実行できるように

*/60 * * * * python プログラムの場所

と文章を突っ込んで

きたことを確認してから今日は終わりました。

 

 

あとがき

先日うちのマスコットキャラができました

これです

 

 

f:id:pengin04:20170227115838p:plain

みなさんどう思います?w

 

ちょっとpython

 こんにちは、ブログ代理の夜月輝星です。今回はちょっと勉強したことを載せようと思います。

pythonの特徴>

 

コンパイル不要

 C言語では、書いたプログラムを「コンパイル」という処

 

理をして、コンピュータが実行できる「機械語」に変換してから、その「機械語」のファイルを実行する手順が必要です。しかし、pythonは「コンパイル」を行うことなく、いきなりプログラムを実行できます。

 

http://4.bp.blogspot.com/-OtfkvQ6YhEI/V5XczoV8lOI/AAAAAAAA8uM/ks16au6Xssw78rdg9F6VDRhv6naz2jqlgCLcB/s800/job_it_dokata.png

豊富なライブラリ

 大抵のプログラム言語では、よく使われる処理は、すでにひとまとまりのプログラムとして用意されていて、自分が作るプログラムで自由に使えるようになっています。この汎用的なプログラムのことを「ライブラリ」と呼びます。この「ライブラリ」がpythonにも豊富に用意されています。

http://3.bp.blogspot.com/-htx2EhkrQAw/WASJHddQByI/AAAAAAAA-90/kgXO9Cn46pMSFdj_qIajTyG4NHpn4-SPACLcB/s800/book_open_yoko.png

インデントによってブロック構造を表す

 他の多くの言語では、{}(波括弧)で表現することが多いので、pythonでは、関数の定義や、if文などの構造の範囲は、インデントによって表現され視覚的に捉えやすくなっています。

 

pythonの命令>

 

print()・・・文字列を表示する

例)

print(“スパム”)     

 

出力画面 「スパム」

 

print(1+1)

 

出力画面 「2

 

1+1

 

出力画面 「2

 

int(文字列)・・・文字列を数値に変換する

例)

nstr = “1234”

int(nstr) + 5678

 

出力画面 「6912

 

str(数値)・・・数値を文字列に変換する

例)

nester = “1234”

nstr + str(5678)

 

出力画面 「’12345678’

 

len(文字列)・・・文字列の長さを調べる

例)

word = “star”

len(word)

 

出力画面 「29

 

len(“こんにちは”)

 

出力画面 「5

 

とりあえず、これくらいにしようと思います。pythonを始めようと思う方の助けになれば幸いです。

 

参考資料:みんなのRaspberrry Pi入門 著 石井モルナ・江崎徳秀

     みんなのPython第3版   著 柴田淳

22日目? ラズパイで加速度センサーわかるようにした話。

どうもブログ係のlinusです。

ごぶさたです。

 

今日は昨日の土曜日に部活の勉強を使って今回のプロジェクトを進めたのでその話をしようかと。

やった内容はタイトルのとおりのことです。

 

f:id:pengin04:20170219194740j:plain

 

上の画像の下にあるセンサーをラズパイでわかるようにします。

 

最初に参考に今回参考にしたサイトを紹介します。

Raspberry Pi 3 Model Bで GPIO端子の I2C機能を有効化する方法 (ラズパイ3の GPIO端子の I2C機能を有効にして各種センサーを繋げる方法まとめ)

<IoT>加速度センサの値をMQTTを使ってネット越しにやりとりする - xhatenenの日記

このサイトです、

 

まずラズパイのターミナルを開き

sudo raspi-config でエンター

そのあと

Advanced Optionsを選択

そしたらi2cという単語があるところがあるのでそれに「はい」を押して

そのあとは再起動です。

 

そのあとはまたターミナルを開いて 

sudo nano /etc/modules でエンター 

そしたらよく分からんエキスとエディター的なのが出てて来ると思うので

一番下に

 

i2c-bcm2708

i2c-dev

 

っていうワードを入れて保存

nanoについては私もよく分からんので下のサイト見てください。(投げやり

このサイト見ながらやったら私はどうにかできた

どうぐばこ » GNU nano(コマンドラインテキストエディタ)の使い方

 

そのまたそのnanoを使います

ターミナルで

sudo nano /etc/modprobe.d/raspi-blacklist.conf

 で

そのあと

blacklist i2c-bcm2708

 っていうワードを突っ込んで保存して終了して

再起動

で起動が終わったらまたターミナルを開いて 

sudo apt-get install python-smbus i2c-tools git-coreでエンター

 

なんか必要なソフトウェアをインストールするらしい。

そのあと ラズパイとセンサーをくっつけて

 

f:id:pengin04:20170219203441j:plain

 え?何でジャンパーワイヤーがそんなに多いかって?それは2つ買って1個目で半田失敗して2個目が強くなったからだよ(白目

 

ターミナルを開いて

sudo i2cdetect -y 1でエンター

そしたらなんか ーーーがいっぱいあるなかにアドレスが出るらしい

私のは上の参考にしたブログの人と同じ1dだった とりあえずこれでいいぽいので

 

次にターミナルでネットにある加速度センサーの

プログラムをdl(でいいのかな?)するらしい

 

git clone https://github.com/pimoroni/adxl345-python

 

 

 上のやつをでエンター押すと

ラズパイの中のフォルダのなかに

adxl345-pythonっていう名前のフォルダーができるのでそのなかにある

adxl345.pyっていうパイソンのプログラムを開いて

45行目の文章の

 

def __init__(self, address = 0x53):の

def__init__(self, address = 0x1d):

っていうのに変えます。

 

そのあとはadxl345.pyをrunしちゃえば傾きが見えると思います。

こんな感じに

f:id:pengin04:20170219194920j:plain

 

これ今回書く内容が終わります

 

あとがきというか感想みたいなもの

  1. プログラミングができなくてもセンサが使えるようになったすげー
  2. ググるって大切
  3. 半田なんていらなかったんや(震え声

 ってことで次はデータは取れたからどう利用しようかなと思います。

 

 

追記うちのチームのエースが半田付けに成功しました やったー! スーゴーイ

 

f:id:pengin04:20170220084804j:plain

 

 

 

21日

 こんにちは、ブログ代理の夜月輝星です。

 今日は、自分達が少しラズパイのことを知らなかったと実感したのでみんなでラズパイの基本を勉強しました。

http://1.bp.blogspot.com/-hw8U0g0kUhc/U8XkayZ6HPI/AAAAAAAAiwQ/oyxinfRFzR4/s800/benkyou_classroom.png

 その後、センサーを使おうと思ったのですが、買った装置がアナログだったので使えないという事態に陥りました。そのため、使えそうなセンサー探して必要なもの、方法を探しました。明日は、買ったものを使い作業に入ろうと思いました。

 

 

20日目

 こんにちわー どうもlinusの代役いっち〜です。

 

今週はテストやらがあるので、どう作業するのか重要になりそうです。

WBSって大事だね)

 

 

 

 

 

今日はラズパイにプログラミングをしてみることに。(試しに)

f:id:pengin04:20170206093014j:plain

 

 

 

Python(パイソン)と言語を使ってプログラミングしていきます。

f:id:pengin04:20170206093603j:plain

 

 

linusが言うには・・・  (本がないとなんにもできねぇ)(・Д・)

だそうです。

なので、ブックオフに行くことになりました。\(^o^)/

 

参考になりそうな本があればいいのですが・・・。